2008年10月30日

ラッセル試運転

天気が良かったので今日は久しぶりに鉄活動へ。
しかし、黒い雲が現れ太陽は遮られたりと、まあ私がカメラを持てばこんなものだと半ば諦めていました、やはり直前まであった日差しは通過後あらわれました。
しかしもともと半逆光位置でしたので、おかげで光がやんわり回って、満足したのでした。
試運転とかじゃなくて本番を撮ってみたいです。
いや、しかし積もらない方が生活に困らないし・・・。

2008.10.30 試単---- DE15-2520 (下市-御来屋)

  

Posted by PAJO at 16:11Comments(7)TrackBack(0)回・試・臨

2008年10月27日

国鉄色出場

田んぼに水が入った時期に出場した64-1048号機。
翌朝のこの列車に就くということで沿線にかなりの人がいましたが、私は1人で朝日に輝くサイドを期待して、流してみました。

2007.6.16 3082 (岸本-伯耆大山)
  

Posted by PAJO at 18:30Comments(6)TrackBack(0)伯備線貨物

2008年10月25日

きたろう列車

初めてキハ33を見たのは4年前。
田植えが始まっている水尻で、私はこのとき初めてキタロウカラーの車両を見たのでした。
団体名「きたろう列車」という臨時列車でした。

2004.5.15 9220D (宝木-浜村)
  

Posted by PAJO at 13:17Comments(3)TrackBack(0)田植えの季節

2008年10月23日

陸上鉄橋

ほぼ全く撮影活動が出来ないので、新しい写真がありません。
ということでランダムに抽出したDVDRAMは2004年10月。
の中の一枚、当時近場ということもあり、西からやってきたキハ33鬼太郎に魅了され、でもしばらく大丈夫、そのうち撮ろうと思っているうちに、すぐ1両は消されてしまい、残る1両はなんとか冬まで残りましたが。
やはり、もっと撮っていれば・・・と毎度ながら思います。

その中の数少ない1カット、天気悪かったのですが、時代を感じる鉄橋で。
もう既にバイパス工事は始まっているんです、今ではどうでしょう、だいぶ周辺も様変わりしてるんでしょうね。

2004.10.30 531D (東浜-居組)
  

Posted by PAJO at 09:29Comments(3)TrackBack(0)鳥取⇔浜坂

2008年10月19日

夜も眠らない鉄路

終列車が去り、駅も眠る、朝まで静寂の時となる鉄路の先は赤色灯火が、夜間眠っていても生きている証。
そして夜明け前、青色に変わる

2004.10.10 (居組)

  

Posted by PAJO at 19:26Comments(2)TrackBack(0)光彩

2008年10月17日

ねこ娘

妖怪に埋め尽くされた感のある境線。
旧鬼太郎を撮影によく行きましたが、ここ最近は行ってません。
でも、カメラをぶら下げてふらりと行ってみたくなります。

2006.9.-

  

Posted by PAJO at 14:31Comments(0)TrackBack(0)境線

2008年10月13日

米子の象徴

旧客に揺られて米子に向かうと、日野川付近で米子駅到着乗り換え案内のアナウンスとともに独特な匂いがしてきたものでした、正確には日吉津村に位置しますが、昔は「ニッパ」と呼ばれてました工場が匂いのもと、この匂いがしたらああ、米子の街に来たんだなと実感したものでした。
今では匂いも薄くなってますね。

2007.2.20 3084 (伯耆大山-東山公園)
  

Posted by PAJO at 20:48Comments(3)TrackBack(0)伯備線貨物

2008年10月10日

境線の客レ

DCが行き来する今の境線。
もっと昔はSL牽引だったのでしょうが、私の記憶にも旧客があります。
倉吉線は2両でしたが、こちら境線は見た限り4両ありますね、また、最後尾には荷物合造車も連結されてました。
この場所は踏切を渡った先に煙突のある焼却場?工場?がありましたが、一昨年たずねて行ったのですが、場所を特定することが出来ませんでした。

1980.-.- (余子-上道)
  

Posted by PAJO at 12:50Comments(2)TrackBack(0)境線

2008年10月09日

ねずみ男

以前私が鉄から離れる頃に「おさかな列車」というイラスト車が運転されていました、それから幾年月が経ち、その間にもいろいろなイラスト車が、そして妖怪が・・・。
今でもカラフルな妖怪が僕たちを待ち受けています。

2006.-.- 1644D (大篠津)



  

Posted by PAJO at 12:38Comments(4)TrackBack(0)境線

2008年10月08日

京都夜行(その2)

旧客時代の山陰号は、座席車もハイグレード(?)な車両が使われてましたね。
スハ43系?などが中心の編成美で、スハフ42の車掌室側が最後尾(下りの)でしたね。
当時高校生の私は、やはり普通列車でも名前が付いている列車は格が違うな・・・と憧れの眼差しを注いでました。
この頃の普通列車と言えば背もたれが板でシートピッチの狭いオハフ61とかオハフ33とかばかりでしたから。

1980.-.- 山陰号 (赤碕-中山口)


下りは荷物車や郵便車が3両も連結されていたのですが、上りはなぜかありませんでした。
  

Posted by PAJO at 15:20Comments(2)TrackBack(0)客車列車

2008年10月07日

京都夜行

来月復活運転されますね、「山陰号」。
大学時代に帰省のときによく利用したものでした。
なぜか下りだけ、京都行きは乗車したことはありませんでした。

1994.-.- 山陰号 (赤碕-中山口)
  

Posted by PAJO at 13:13Comments(5)TrackBack(0)客車列車

2008年10月06日

闇の中から

昨日の雨模様から打って変わって、それでも晴天。

山間の静寂の中、
県境の長いトンネルの先に現れた光から続く2本の光跡・・・
そして静寂を切り裂くディーゼル音が過ぎ去って行く

2004.10.27 2D (居組)
  

Posted by PAJO at 11:04Comments(3)TrackBack(0)光彩

2008年10月04日

82系 まつかぜ

今日は一日良い天気でしたね。
しかし、鉄活動は出来ませんでした。

ず~っと古く、28年前の写真。
鳥取以東では13連で運転されていた「まつかぜ1号」、でも、うちの近くでは基本編成の7連でした。
そのうち、1両減車?の6連に縮まり、米子で分断されるまで運転されました。

1980.-.- (八橋-赤碕)
  

Posted by PAJO at 20:09Comments(2)TrackBack(0)まつかぜ

2008年10月02日

今日は鉄

昨日に続いていい天気の今日。

久しぶりの鉄活動、ブログ初の本日の写真です。
青々としている海は夏の穏やかな表情からいつの間にか波の目立つ海に変わってました。
そんな海を横目に見ながら懐かしいディーゼルターボ音を響かせて軽やかに走っていきました。

2008.10.2 (八橋-赤碕)
  

Posted by PAJO at 17:30Comments(5)TrackBack(0)青い海

2008年10月01日

秋桜の駅

日々秋が深まりいくのを肌で感じるこの頃・・・。
コスモスが彩りを添えてくれます。

いつの間にか10月になりました、これからは山々が色づいていくのが楽しみですね。

2007.9.20 3082 (上石見)
  

Posted by PAJO at 12:17Comments(4)TrackBack(0)夏から秋へ